HGCN論説連載
『皐月事変』以後、日本社会は何を優先し、何を手放したのか。通信、港湾、物流、国家制度の変化を、2040年の視点から辿る論説連載。
連載:日本の変化に想う
それでも港は動いている。
連載一覧
第1回〜第26回公開中
第26回
それでも港は動いている
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第25回
問いは続く
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第24回
彼らは最初から「非同期」を生きていた
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第23回
失ったのは一致という前提だった
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第22回
それでも社会は繋ごうとした
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第21回
一致しない記録達
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第20回
送記という文化
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第19回
消えた記事、残った記事
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第18回
紙の地図を広げる子供達
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第17回
人々は「遅れる事」に慣れていった
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第16回
平和利用衛星の墜落
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第15回
誰も開戦を宣言しなかった
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第14回
海は静かに戦場と化した
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第13回
軍隊は戦争だけを意味しなくなった
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第12回
父は帰ってこなかった
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第11回
軍隊化は拍手の中で始まった
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第10回
時限立法という名の恒久化
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第9回
憲法より先に水が来た
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第8回
非常時は終わらなかった
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第7回
「動いている組織」
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第6回
最後まで残った古い機械
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第5回
紙は届いた
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第4回
歩いて帰った東京
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第3回
「荷台はある、中身が未来にある」
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第2回
世界は停止しなかった 到達性だけが失われた
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第1回
あの日、携帯は沈黙した
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